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BCLラジオ+アンテナ - DE1103+303WA-2 Review

BCL(海外短波受信)ラジオのベストセラー、DEGEN DE1103(送料込75ドル)と、BCLアンテナの定番、Apex Radio 303WA-2(送料込1万円強)を購入した。Audio Comm RAD-S800N(TECSUN PL-380のOEM、6,980円@BicCamera)では中国製ラジオの品質に舌を巻いたが、それを実家に譲った機会に、念願のアフリカ局の受信を目指した。「今更ラジオなんか…」と思う人もいるかもしれないが、大震災や原発事故など、地域が根こそぎ破壊されたときにはラジオが最後の情報手段になるだろう。
中国製BCLラジオの定番AudioComm RAD-S800Nレビュー海外短波ラジオのアンテナ海外短波放送(BCL)の勧めは別記。

1. DEGEN DE1103の購入

DEGEN DE1103(徳勁「愛好者3号」)は、ここ10年の海外短波受信(BCL)の静かな再流行を背負って立つBCLラジオだ。中国製ラジオの看板でもある。日欧米製ラジオと比べ数倍の費用対効果だと世界市場に衝撃を与えた。
・米国ではKaito KA1103、ドイツではThieking DE1103という米独ブランド名でも販売された。DEGEN(徳勁)は、1995年に中国・深センで創業されたが、DE1101、DE1102、DE1103で2000年代半ばには世界市場を席巻した。前2者はPassport's Choice 2009に選定され、後者はeHam.netでも百名以上のユーザーレビューが高評価を与える。DEGENは今や、米国のEtonや傘下のドイツGrundig、フランスのScott、日本のAudio Comm(オーム電機)にも高性能ラジオをOEM提供する立場だ。

・送料込で75ドルという価格は、ホームセンターや量販店で売られるELPA ER-21T-N(2,480円)と比べると一見高い。が、実際に手にしてみると、破格に安いと思う。
・趣味の世界では一般に、入門者こそ最安の道具は避けて中級機を購入するのが王道だ。自分が良く知る趣味分野を思い浮かべると想像がつくだろう。ゴルフや釣りを始めるなら、スコアや釣果を上げることこそが喜びである以上、後先を考えず安物のクラブやロッドを買ってしまうと、後で後悔する。醍醐味も分からぬまま止めてしまったり、道具を買い直したりするくらいならば、中古でも良いので有名な定番品を初めから買っておいた方が、結局は安いし賢い。
・海外短波受信(BCL)の場合、ラジオの基本性能が悪いと、驚きも面白みも限られてしまうし、もっと遠くの電波を受信したいと、きっと思うようになる。その点、中国製のDE1103は、上級者も満足する性能が6-7千円で入手できるため、3万円のSONY SW7600GRと比べても価格破壊と言える安さだ。AM/FMの目覚ましラジオとしても優秀なので、日常使いでも有用だ。

ワールド無線BestKakaku.com、Yahoo! Auction等では1万円弱(送料込)だが、eBayのliypn社では、75ドル=6千円強(送料込)だった。日本で販売される製品は黒色のみだが、灰色(下の写真右)や銀色(品切れ)もある。DRM受信回路増設版(icas DE1103IF)(送料込1.3万円強)、TECSUN PL-660(送料込100ドル)、SONY ICF-SW7600GR(送料込190ドル)等も検討したが、本体よりも念願の外部アンテナを優先した。
・eBayのliypn(S.I.CHAN)社では、1年間のメーカー保証、2週間以内の不良品交換保証がついている。DE1103とDE31MSで2回利用したが、支払いの2-4日(2営業日)後に発送され、発送から7-10日で届いた。他方、些細なリスクもある。包装はチープな緑色の紙の紐掛けだ(下の写真左はDE31MS)。発送連絡が1週間遅れ、英語説明書のはずがロシア語説明書に間違えられていた。発注からトラブル交渉まで、英語でのやり取りが必要だ。
S.I.CHAN (liypn@eBay)
C7-6/F Pearl City Mansion
Paperson Street, Causeway Bay
Hong Kong
Tel: 852-61986713
Degen DE31MS Degen DE1103 DE1103-2

2. DEGEN DE1103レビュー: RAD-S800N(PL-380)との比較



長所
FMと短波の感度は、鉄筋コンクリ室内でも素晴らしい。室内でDE1103の特大ロッドアンテナを伸ばすだけで、RAD-S800N(Tecsun PL-380のOEM)のロッドアンテナを室外の簡易ロングワイヤーアンテナ(ベランダに張った百円のカラーワイヤー)に巻きつけ強化したのと同等の感度がある。さらにDE1103にも簡易ロングワイヤーアンテナを絡ませると、海外短波もマイナーなコミュニティFMも、地元AM放送のようにはっきり聴こえる。303WA-2に迫る感度だ。
・中朝韓露等の周辺国はもちろん、タイやイランの短波までも美しい音声で聴けた。RAD-S800Nでは受信できなかったPrague、Slovakiaなどもはっきり受信できた。この高感度で75ドル(6千円強)とは、期待以上の費用対効果で、良い買い物をした。
目覚まし時計としても痒いところに手が届く。アラームで開始・終了時間と放送局・音量を2つずつ設定できる。他方、RAD-S800Nでは、アラームはひとつだけで、OFFにしたときの放送局・音量がそのまま目覚ましになる。そのため就寝前に小音量で聴いて寝てしまったときには、大音量で目覚めることができない。
外部アンテナ端子の拡張性は、DE1103を購入した最大の理由だ。ただ、ロッドアンテナの感度がこれほど良ければ、外部アンテナの必要性は減る。
・アマチュア無線のSSB受信(13107-13149kHz, 14000-14350kHz, 21000-21450kHz, 7000-7100kHz)や周波数拡張の裏技(0-99kHz, 30000-39999kHz)は、マニア受けする長所だろう。たしかにSSBボタンを押してチューンダイヤルを回すと、モガモガした音が「CQ、CQ、こちら…」という声にはっきり変換され、これがアマチュア無線なのかと初めて知った。

短所
・他県のAM放送で内容がギリギリ聴き取れるのは、RAD-S800Nでは1局だったが、DE1103では5局程度なので、中波でも高感度ではある。しかし、期待したAFN (American Airorces Network)の英語放送や海外局の中国語・韓国語・ロシア語放送、灯台放送(船舶気象通報)も受信できない。ただ、303WA-2を接続しても改善しないので、私の周辺環境のせいもある。
・FMと短波の感度は、並外れて長いロッドアンテナと付属ワイヤーアンテナに依存する部分も大きい。とくにロッドアンテナは90cm以上あり、伸ばしきると外部アンテナに近い巨大さで、目立つしかさばる。しかし、ロッドアンテナを伸ばさない状態では、FMに限ってはRAD-S800Nの方が感度が良いかもしれない。
・DE1103は2000年代半ばまでの技術の完成形ではあるが、後発機種の持つ最新機能には欠ける。とくにオートプリセットができないのは、初心者にとって最大の欠点だと思う。プリセット方法は、RAD-S800Nでいう「オートブラウズ受信」か周波数の直接入力のみだ。前者では10バンドをそれぞれスキャンし、放送局を発見したら停止して、ひとつずつプリセット・メモリに手動登録する。後者では周波数一覧を見ながら、数字を打ち込む。液晶か周波数一覧と睨めっこする必要がある。他方、RAD-S800Nでは、何も見ずにフリーハンドで機械任せにできる。「自動メモリ登録」や「ETM: Easy Tuning Mode」では、短波の全バンドを一括して高速スキャンし、発見した放送局を自動的にメモリに一括登録する。その後は、今良く聴こえる放送局をテレビ・チャンネルのように手早くザッピングするだけだ。
・DE1103の感度・選択度は古びないが、仕様の古さは否めない。Sony ICF-SW7600GR、Kchibo KK-S500、Tecsun PL-660のような同期検波機能はない。Tecsun PL-660のようなエアバンド受信もできない。電波を聴きやすくするため、Local/DX、News/Music、Narrow/Wideの切替ボタンがあるが、RAD-S800Nのような帯域幅の微調整はできない
基板ロットには複数バージョンが報告されているので、中古購入には注意が必要だ。実際、eBayのliypn社は「我々の販売する輸出用最新版では感度・選択度・音質が大幅に向上している」と改訂を強調するが、旧版の方が感度が良かったと主張するユーザーもいる。また、チューニングノブが故障しやすい、スピーカーが悪いという批判もある。もっとも、eHam.netのユーザーレビューでも、酷評する者は百余名中の数名なので、確率的に少数派だ。私自身は感度や音質には十二分に満足しており、一方的な批判には同意しない。

音量調整等のボタン操作が使いにくいと、米国のPassport's Choice 2009にはあえて選定されなかった。が、「VOL」ボタンを1回押せばチューニングノブでも音量調整できるので、致命的だとまでは思わない。他方、テンキーが横一列なので、周波数を携帯電話感覚で片手入力できないのが、不便だ。
・液晶画面は大きいのに周波数以外は、音量かメモリー番号しか表示できない。RAD-S800Nでは、周波数と同時に、時間やS/N比をデジタル表示できる。
・スリープタイマーの設定は1回限りで、電源をOFFにすると、タイマーもOFFになってリセットされてしまう。そのためDE1103の方がRAD-S800Nより電池が減るのが早い。RAD-S800Nでは、スリープタイマーの設定は、電源をON/OFFしても維持されるので、消し忘れを防ぐ。
・DE1103は300g+単三電池4本で、ズシリと重い。が、RAD-S800Nは200g+単三電池3本なので重量が2/3だ。
・DE1103(75ドル)もPL-380(60ドル)も、eBay購入なら安いが、購入手続きもマニュアルも英語だ。1年間のメーカー保証と通販店による不良品交換がつくが、発送が遅れたり、故障等があった場合、英語での交渉や海外郵送が必要だ。他方、ビックカメラとヨドバシカメラで店頭販売されるRAD-S800Nならば、日本語マニュアルと100VのAC電源が付き、メーカーによる1年間の国内保証や販売店での不良品交換が可能だ。
・国内販売品でない限り、AC電源は海外用の240Vなので、変圧器を購入しないと、付属の充電池は充電できない。100V-240Vのアップトランスは、Tengen(天正) HX-21Aなら日本製品の1/3の価格で、eBayで送料込で12ドル、DE1103と同時購入なら3ドルだ。ラジオ本体で充電する場合、12-14時間かかるようだ。私は付属のAC電源も充電池も使わず、Eneloopを使う。

結論
・DE1103は、海外放送を手間を惜しまずバリバリ聴きたいという本格派向きだと思う。高感度は素晴らしく、外部アンテナや無線受信の拡張性も高い。私の環境ではロッドアンテナや百円の針金(簡易ロングワイヤーアンテナ)でも303WA-2に迫る感度があった。DE1103はBCLラジオのスタンダードなので、これで受信できない放送局は、聴けなくても仕方がないと諦めがつく。eBayで75ドル(6千円強)で購入すれば、6,980円のRAD-S800Nより安い。価格を遥かに超える性能に驚かされる。
・他方、2010年OEMのRAD-S800N(2009年発売のPL-380のOEM)は、初心者向けに進化している。FM・AMから海外短波まで簡単な操作で楽しめる。オートプリセット(自動メモリー登録やETM)機能を備え、全自動で選局・登録でき、短波も全バンドを一括検索できる。また、日本語マニュアルや国内保証も安心だ。200gと軽いので旅行用にも良い。ただし、さらに幅広く短波や中波を聴きたくなったら、TECSUN PL-660やDE1103のような中級機や外部アンテナが必要になる。
・しかし、後続機種のように同時検波、SSB、AirBandには対応していない。とくにオートプリセット機能がないため、初心者には手間がかかる。その点、ユーザー・レビューの定評は固まらずとも、最新機種を購入した方が良いかもしれない。とくにTECSUN PL-660は、DE1103より価格と重量は1.5前後になるが、同時検波、SSB、AirBand、オートプリセット等の「全部入り」だ。

3. Apex Radio 303WA-2レビュー

BCLラジオのアンテナは別記。


・303WA-2は長中短波用のパッシブ・アンテナの定番だ。微弱電波を増幅する回路はないが、集合住宅でのノイズ耐性に定評がある。BCL復活で鼻息の荒いスタパ斉藤氏「ナゼか現在、短波放送受信にハマる俺」(ケータイWatch、2008.3.10)に、結果的に似てしまった。
・同じ1万円前後のBCL用アンテナの中では、エアバンド等のU/VHF(今は受信機もないが)にも対応するAOR SA7000と迷った。が、製造元が2002年創業にもかかわらず、303WA-2の方が評価が圧倒的に多い。また、MLA1530+やΔLOOP7の方が評判は良いが、前者に5-6万円は出せないし、後者を自作する技術はない。
・BNC端子をDE1103のミニピン端子に接続するには変換アダプタが必要だが、飽和・混変調の対策も兼ねて、アッテネータ(Attenator/減衰器)内蔵のApex Radio 35BNC-ATにした。
・本体は細く軽い。ベランダでも目立たず、風雨降雪にも強そうだ。必要最低限の取付金具も付属する。一部を金ノコで切って手すりの太さに合わせた。動かないネジがあったが、販売店が交換してくれた。揺れや落下を防止するため、本体をカラーワイヤーで2方向(物干し竿ハンガーと手すり)に結び付けた。同軸ケーブルは未使用のエアコンの穴(スリープ)に通した。蓋(スリープキャップ/ウォールキャップ)は、室外側の皿形は隙間テープを円状に張って隙間を埋め、室内側の筒状は円柱状発泡スチロール(150円)に取り換え、熱したネジを当てて隙間を作った。
Code

結論
・1万円の303WA-2は、ノイズを数割減らして静かだが、百円の針金と比べて感度を倍増させるわけではないようだ。そもそもDE1103は基本性能が高く、ロッドアンテナを伸ばすだけで303WA-2の7-8割程度の効果がある。また、百円(ダイソー)のカラーワイヤー20mをベランダの手すりと物干し竿の間に四角形に張って、ロッドアンテナに巻きつけるだけで、303WA-2の8-9割程度の効果があった。この「簡易ロングワイヤーアンテナ」は、マッチング部もないただの針金に過ぎない。
・簡易ロングワイヤーアンテナは、303WA-2と比べ、ノイズは多いが、ゲインでは肩を並べるようだ。受信環境をさらに改善するためには、スタパブログのようにアンテナチューナーやアンプを303WA-2に追加しても良いが、逆に303WA-2の代りにプリセレクタを買って簡易ロングワイヤーアンテナに加える方が、安く合理的かもしれない。
・FM受信では、FM・コミュニティFM・アナログTVが10局、はっきり受信できる。が、簡易ロングワイヤーアンテナでも、雑音混じりながら10局聴こえる。DE1103のロッドアンテナだけでも、8局が綺麗に聴こえる。
・中波の遠距離受信は、ロッドアンテナや簡易ロングワイヤーアンテナの対象外だが、303WA-2を接続してもしなくても5局に止まり、大きな違いがない。中波専門のミズホ通信UZ-77sの方が良かったかもしれないし、そもそも私の中波環境が悪すぎるせいかもしれない。
・中・朝・韓・台・露・豪・ニュージーランド等、電波の強いメジャーな短波だけを聴くなら、簡易ロングワイヤーアンテナでもはっきり国内FM/AMのように聴こえる。DE1103のロッドアンテナを伸ばすだけでも、ノイズは強いが、多くの内容は聴き取れる。他方、電波の弱いマイナーな短波は、ロッドアンテナや簡易ロングワイヤーアンテナではノイズで埋め尽くされることがある。そういう場合、ノイズが少ない303WA-2が活きる。
・私自身は近隣国の放送では飽き足らず、アフリカ局の受信が303WA-2の購入動機だったが、こうした非近隣国の短波の受信をどの程度重視するかで、303WA-2の評価が変わると思う。受信感度が劇的に変化するわけではないからだ。たとえば、Trans World Radio Africa(South Africa)は、RAD-S800N+簡易ロングワイヤーアンテナやDE1103のロッドアンテナではノイズにかき消され、簡易ロングワイヤーでも音声とノイズが半々で内容までは分からなかった。が、DE1103+303WA-2で初めてはっきり聴くことができた。
・ただし、Africa No.1(Gabon, 9580KHz)等の仏語圏アフリカの放送局はまだ受信できていない。2010年12月で終了といわれるアルゼンチンのRAE日本語放送を初め、Solomon Islands、Polish、Romania、Vatican、Netherlands等の英語放送、Radio Canada International(6160KHz)、China Radio International、Adventist World Radio、Voice of Russia、Radio Exterior de Espana、Radio Romania International等の仏語放送も、タイミングが悪いのかもしれないが、ざっと試しただけでは受信できない。
・35BNC-ATのアッテネータは、DE1103+303WA-2では必要を感じない。巨大な携帯ストラップをぶら下げているように邪魔だ。35BNCの方が、安いし取り回しが良い。

4. DE1103+303WA-2で受信できた放送局

DE1103+303WA-2では、RAD-S800N+簡易ロングワイヤーアンテナと比べ、近隣国の電波は国内並に聴きやすくなり、非近隣国の電波もノイズが減った。カッコ内の数字は受信報告のSINPOコードで、55555が最高の受信状況で11111が最低。

・日本: ラジオNikkei第1・第2NHK Worldふるさとの風(拉致問題対策本部)しおかぜ(特定失踪者問題調査会)、他県NHK第1・第2、他県AM民放5局、コミュニティFM5局、アナログTV2局。
・日本語: 朝鮮の声(平壌、44444)、KBS World Radio(ソウル)中国国際放送(北京)台湾国際放送(台北)ロシアの声(SW/AM)モンゴルの声、ベトナムの声、インドネシアの声(32222)、ラジオ・タイランド(44444)、ファミリーラジオ(Oakland, CA)、IRIBイランラジオ(44444)。
・英語(East Asia): Voice of Korea (Pyongyang, 55555)、KBS World Radio (Seoul)、China Radio International(53333)、Radio Taiwan International、Voice of Russia
・英語(Other Asia): Voice of Indonesia、Radio PhilippinesRadio Television Malaysia(32121)、All India Radio
・英語(Pacific): Radio Australia(44544)、Radio New ZealandAdventist World Radio、T8WH ANGEL 3 (PALAU)、World Harvest Radio (Hawaii), KSDA-AWR(Guam, 23322)
・英語(America): VOAVOA Special EnglishRadio Canada International(21211)
・英語(Europe): Voice of Russia(33232), BBC World ServiceDeutsche Welle (Bonn)RTE (Dublin, 21321), Radio Slovakia International, Radio Prague International
・英語(Africa): Trans World Radio Africa(South Africa, 32222), Voice of America to Africa(22211)
・フランス語: Voice of Russia、Radio France International (Issoudun)

テーマ : BCL
ジャンル : テレビ・ラジオ

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プロフィール

terry75014

Author:terry75014
仏米英生活10余年、海外大学院卒。海外渡航・留学助言は各数10ヶ国。ここでは一個人の立場で独断と偏見を書きます。テリーと呼んで下さい。

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